11-13 Fri , 2015
ハードディスク入れ換え(備忘録)
わたしが初めて自分のPCを買ったのは学生時代で、それはインターネットをするためだった。高校生の時に既に家にはPCがあったのだが、当時のPCは使い方がよく分からず、ただBASICで円が描けて「わー」とかそういう世界だったし(逆に言うとわたしはそれくらいしかできなかった)、ゲームするにもテープ(カセットテープ)を読み込ませる時代だったし、それどころか、雑誌には機械語でゲームのソースが書いてあり(単なる数字の羅列)、それをチマチマ打ち込んでからゲームをするという、今から思うと信じられない世界だったのだ。うちのPCはほとんど「ワープロ」、一太郎を使うことしかPCらしいことはしてなかった。パソコン通信は当時からあるとは知っていたが、なんせお金が無い高校生だし、金がかかるので親には到底「やってみたい」とは言えなかったんだよね~。

ところが院生の頃からネットが盛んになって来て、最初は学校でやってたんだけど、次第に「家でやってみたい。チャットやってみたい」みたいな感じで、初めて買ったのは133MHzのノートPCだった。その当時で30万で、それでも結構安い方だった。それから2年前まで一貫してノートを使ってたんだけど、その理由は「家が狭いから、デスクトップを置くスペースがない」という理由でしかない。今は2人で住んでるからそれなりに広いし、ノートより断然安くてスペックも高いデスクトップにした方がいいよねってことで、今から2年ほど前だったかに初めてデスクトップにしたのだ。だいたいその前のノートPCは使ってるうちに画面が写らなくなって、それが保証期間が過ぎた直後だったんで無償で直してもらえなくて。だからモニタを買って接続して、そうするとキーボードも必要なのでキーボードも別につけて、ほとんどノートPCみたいじゃない状態だったんだよね、既に。初めて買ったデスクトップの機種はLenovoのThink Centre M93p SFF proってヤツだが、正直、中身のことはあんまりよく考えずに買ったんだよね~。だったんで、デフォルトのDVDがROMで、買った後に気が付いて「しまった」って思った。

しかも使ってるうちになーんか動きが遅くなってきたので、メモリを増設。ここからが始まりだった。今までノートPCもメモリは増設したことがあるし、そういうものをいじるのはそんなに抵抗感はないのだが、不思議とPCは自作しようと思ったことはなかったんだよね。まぁ自作しても大きすぎて部屋に置けない、というのがあったのだけど。ノートのメモリ換装は別に全部開けて基盤がバッチリ見える、みたいなものではなかったから、そう抵抗感はなかったのだが、逆にデスクトップは開けたら中身が全部見えるので、わたしにとっては結構事前のハードルは高かった。だけど実際にやってみたらメモリの増設は簡単だった。あらかじめメモリ増設の解説してあるサイトを探しておいて、なるほどね~みたいな感じ?ちなみにメモリ自体はいろいろ種類もあるし、ヨドバシに行って機種の名前を言って「これに合うもの」と言って買った。バルクにするかどうか、すっごく迷ったが、まぁ掛けだと思って安いバルクのメモリにした。PCを開けるときは「どうすればいいんだ?」って思ったけど、この機種って開けるの本当に簡単にできてて、ネジも手で回せるほど大きい。

開けたとき、思ったよりも中にホコリがたまっててびっくりした。もしかしたら動きが悪かったのはこういうのも原因だったかも知れない、と思った。元々キーボードの間のホコリを取るためにノズルからシューッと空気が出てくるヤツ(なんて言う名前なのか知らない)は持ってたので、それでシューッとしてホコリを吹き飛ばしたりした。メモリはそんなわけですんなり換装できた。

次はDVD。やっぱROMは使いづらかったので、RAMに替えた。DVD-RAMって結構安いのね。これも事前にいろいろDVDの入れ替え、というサイトを探してやり方を調べた。最近は親切な人がいて、調べたら結構簡単にやり方が出てくるので、本当に有難い。ケーブルがIDEかSATAかどうか事前に調べて、ってことだったのでPCを開けてみたけど、SATAケーブルだったです。まぁ今どきのPCはほとんどSATAらしいが。

これもやり方は簡単だった。といえども、サイトで説明してあった自作のPCにDVDを組み込む、というよりも、このLenovoのPCはネジも何もいらず、逆に「あれあれ、違うぞ?」って感じで最初はちょっと恐る恐るだったんだけど、なんとなく視覚で「ここをこうすればいいの?」って分かるようになってるので、それが分かればネジで止めることもなく、本当に簡単にできた。自作の場合はDVDを入れ換えるときに前面からDVDを取り出すのが一般的みたいなんだけど、このThink Centreのわたしのは前じゃなくて後ろ側から取り出すみたい。それが一番「これでいいのかなあ?」って迷ったところだった。でも逆に言うとそれだけだった。

それに気をよくして今度はハードディスクも入れ換えることにした。といっても、実際のところ、このPCって250Gしか用量がなく、その9割近くをもう使ってたのね。ノートPCのときは容量が足りないなんて思ったことは一度もなかったのだが、今のPCはほとんどが画像データだと思う。高尾にゃんとばこの画像を撮ったらほとんど全部PCに写してるし、同じ画像もいろんなところに重複してあったりするので(バックアップいろんな方法で取ってたらそうなった。Dropboxからのとか、iCloudからのとか。まぁ同じのが何枚あってもいいの。ファイルが壊れたときのことを考えると)、それが多分かなりの容量なんじゃないかな。自分の使っているPCの名前で検索して、ハードディスクを増設した人のブログがでてきたので「なるほど」と思い、まずはハードディスクを買った。今度はネットで買った。2Tとか3Tとか売ってたんだけど、やっぱそれなりに高いのね。ハードディスクって。DVD-RAMの値段の数倍はする。まぁ元々250Gだったんで、1Tでも4倍になる。まー、しばらくはそれでいいかな、ってことで、Amazonだったかで「WD HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ1TB Black WD1003FZEX」ってのを買った。あとはSATAケーブルも。参考にさせてもらったブログにはそれが必要だって書いてあったんでね。SATAケーブルは6Gbのに。ハードディスクは6Gb対応だしって、本当はマザーボードが6Gb対応じゃないとそこまでの速度は出ないと言うことらしいのだが、あとでマザーボードが何か、仕様書見て6Gbに対応してるって分かった。こういうのをいろいろ調べると知らないうちにPCの中身が分かってくるのね。

で、いざモノが届いて「さて、入れるか」と思ったら。わたしのPCには増設スロットがない。「あれ???」って思ったら、その人が持ってたのはミニタワーで、わたしのはスリムタワーだったので、増設スロットってものがないヤツだったのね。ってことは、増設じゃなく、ハードディスクを入れ換えないとダメなんだってことが分かった。そこからまたネットで「どうすりゃいいのよ?」って調べたら、古いハードディスクを新しいハードディスクに丸ごとコピーする「クローン」ってものを作れば、簡単にハードディスクの入れ替えができる、ただし、クローン作ってもうまくブート(起動)できないときもあるけどね、ということが分かった。ブートできないとなると、その対応はわたしはやり方を見ても理解できない(そこまでPCの内部には詳しくないので)。なのでそうなったらやっかいだなと思ったのだが、とにかく今のハードディスクの9割以上は消費してしまってるので、遅かれ早かれハードディスクは大きいものにしなくてはならない。しかもハードディスクはもう新たに手に入れてしまったのだし。

ということで、とにかくやるしかない。

しかし、クローンを作るってどうやってやるの?ってまず思った。クローン作成のためのソフトは無料の「EASEUS Todo Backup」が良さそうだったのでそれを使うとして、どうやって新しく買ったハードディスクを繋げばいいんだ、と思ったけど、よく考えたら外付けHDDのような形で外付けでくっつければいいのよね。ってことで、こちらの方はヨドバシにわざわざ買いに行きました。ネットでもいろいろ見たんだけど、イマイチ何がいいのかよく分からなかったし、価格.comなんかで一番安いの探しても、今まで買ったことのないところから買うのはなんとなく抵抗感となんかめんどくささを感じたし、それにこの手の製品って思ったほど高いのね。HDDケースにすると4000円くらいする。なので実際店頭に行って、いろいろ見て自分が一番いいと思ったのにしようと思って。

ヨドバシでいろいろ見たんだけど、その中で「オウルテック 2.5インチ/3.5インチSATA HDD用アダプタ ACアダプタ付 SATA⇒USB3.0 USB3.0 新IC UASP対応 ガチャポンパッ!でデータ移動 OWL-PCSPS3U3U2」ってのにした。アマゾンの値段よりヨドバシの方がちょっと高かったかな~。まぁそれでも2000円台で買えた。

家に帰って早速PCと接続。まずはハードディスクのフォーマットから。これも検索して分かりやすく書いてあったサイトに書いてあったとおりにしたの。コンパネから管理ツールに行って、コンピュータの管理→ディスクの管理、ね。しかし書いてあったようにすんなり行かず、いくら経っても「新しいスパンボリューム」ってところが有効にならない。でもPCの作業するときはいつも思うけど、カリカリしちゃいけないんだよね~。カリカリして無理矢理どうにかしようとすると、いつもひどい目に遭う。今のPCになってから、何をどうしようとしたのか忘れてしまったけど、一度、無料のソフトをダウンロードしようとして変なところをクリックして、変なソフトをダウンロードして変なウイルスもらってきてしまったことがあった。他のところに変なことはしないウイルスらしかったが、調べたらレジストリを書き換えられてしまうもので、そこを書き換えれば元通りになるらしかったが、そこを書き換えて元通りにしたとしても、なんかすごく気持ちが悪かったので、一回、すべてデータ消して最初からインストールし直したことがある。イライラしているときはあまり説明を読まずに目に付いたものをクリックしちゃうから気をつけなきゃなあって、そのとき思った。のに、やっぱりカリカリするといろんなことをしてしまうみたいです。

今回はWinの(あ、ちなみにわたしはWin7です。Win7なんだけど、32ビット版という。。これもよく調べて買わなかった報いですわ)中の話なので、変なことにはならなかったものの、結局あとから考えてみるとなんだかすぐにはそれが有効にはならなかったみたい。あるときひょっと見たら「新しいスパンボリューム」が有効になってて、それで無事にフォーマットすることが出来た。てか、フォーマットするだけでいろんなことがあり、、前途多難。

その後、先ほどの「EASEUS Todo Backup」を動かしてみた。なんかすっごい早さでクローンができたみたいだったので「もうできたのか」と思い、しかし、バックアップディスクを作った方がいいというので、ついでにこれも作る。DVDをRAMにしておいて本当によかった。ハードディスクを入れ換えた。これもネジなしで入れ換えることが出来る。簡単だった、と思ってスイッチをONにする。あれ。BIOSがうんたらかんたらと言っている。どうやら「起動ディスクがない」というのと「起動ディスクを探してます」って警告が交互に出るようで。。「F1」を押してBIOSの内容を見てみる。というとBIOSの使い方分かってそうだけど、実は全く分かりません(笑)ただ、BIOS上の「System Summary」からハードディスクを認識しているかを見たら、ちゃんとハードディスクは認識してるみたいだった。その程度のことなら分かるんだけどね。

で、ここで先ほど作ったバックアップディスクの出番だ!と思ったんだけど、確かに何か動いて画面が出てきたけど、わたしはここで何をどうすればいいのかさっぱり分からず。終わり方すら分からない。「あー、他にもうやりようがありません」と運を天に任せる気持ちでそのままスイッチオフ。怖いよね~、これ。BIOSってどうやって終わらせたらいいんだろう?これでPCがいかれたら目も当てられない。まぁ運がよく、壊れたりはしなかったけど。

「おかしいな」と思い、まず、ハードディスクを古いものに入れ換えた。もしかしたら新しくした6Gbのケーブルが原因だったりして?って思ったのだが、特にそれは問題がなかったようだ。で、先ほどの「ディスクの管理」でクローンが出来てるはずの新しいハードディスクの中身を見てみると。何も入ってない!クローンが出来たと思ってたけど、あの時間の短さは何もやってなかったんだと言うことが分かった。てか、できたあとはこうやって確認しないとあとでえらいことになる、ということを一つ学習した。

それからクローンを再度作ろうと「EASEUS Todo Backup」を動かす。使い方を書いたサイトもいろいろ見てみる。最近はこのソフト、日本語化されてて随分見やすくなったのだが、なかなか最新のバージョンのことを書いたサイトがなかった。で、動かして分かったんだけど、エラーが出るのね。最初のはすぐにエラーが出て終わっちゃったことが分かった。サイトにいろいろコメントが書いてあったんだけど、やっぱりエラーが出て止まるって書いてある。どうやら読み込み先に不良セクタがあって、それがあるとエラーが出てしまうみたいだ。その場合はWinのメニューのコンピュータから目的のハードディスクドライブを選んで、そこでプロパティ、ツールタブからエラーチェックをすればいい、って書いてあった。なので、これをしてみる。そして再度クローン作成へ。

次はいいところまでいったかと思っても、やっぱり途中でエラーが出る。何回も何回もエラーが出る。そのうち突然ソフトから「再起動します!」みたいなことを言われ、「再起動ヤだ」と言いたかったんだけど、そうするしかなかったので再起動をした。するとうまく立ちあがらずに今度はリカバリーみたいな画面が出てきて、それからどうするの?状態。このときもその後どうやって正常にPCを終わらせたらいいのか分からなかったので、運を天に任せてスイッチオフ。こういうのが一番怖い。。(考えると結構めちゃくちゃやってる)

毎回同じエラーなのかと思い、再度クローン作成。エラーが出たら書き留める。エラーの内容は「0x1760E077書き込みに失敗しました」って書いてあった。書き込みエラー?読み込みじゃなく?ってことは、読み込み先ではなく書き込み先に不良セクタが??ってことで、今度は同じ方法で新しく買ったハードディスクのエラーチェックを。これでまたクローン作成へ。今度は1時間以上動いて一番大きいパーティーションの内容が全部コピーできたみたいなのに、最後のパーティーションの途中でまたエラー。そういえばこっちのパーティーションの方はエラーチェックしてなかったと思ったのでやったりしたんだけど、なんかうまくできない。「EASEUS Todo Backup」はエラーがすぐ起きたあとに再度動かそうとしても、それ以降はちょっとするとすぐにエラーになっちゃって最後まで動きそうにない。そこでやり方が書いてあったサイトにコメントがたくさんついてるのを発見して、他の人はどうなんだか読んでみた。その中にやっぱりエラーが出てクローンが作れないと言ってた人がいた。その人に対してそこの管理人さんは「自分だったらHDDの検査ツールで検査する」って書いてあったので、HDDの検査ツールを探す。どうもWinに付属しているエラーチェックツールは弱いらしい。そこで探し出したのが「FromHDDtoSSD」。

これ、不良セクタに対してはかなり強力みたいなのだが、不良セクタを修復するモードってとっても時間がかかって、なんか27時間くらいかかるって書いてあったので、だいたい今まで使ったことないハードディスクにそんなに困難な不良セクタはないだろうと思って、普通モードで完全スキャンした。これ、複数のドライブもいっぺんにやってくれるみたいなので、今まで使ってた古い方のドライブもチェックして。終わるまでに6時間以上かかるみたいだったので、わたしはそこでお休みなさい。寝てる間にPCは働いてね、って感じだった。

で、朝になって起きたら終わってて、特に問題がなさそう。ていうか、正直「これでダメだったらどうすんだよ」って思った。まぁ、セクタバイセクタにチェック入れずにクローン作ってたんだけど、それにチェック入れる方法がまだあるよなあとか、ダメでもいろいろまだやる方法はあると思ってたけどね。

最後のクローン作成はもう祈るような気持ちだった。前日はエラーが出るまで最長で2時間後くらいだったが、今回は進度がすごく遅くて、4時間以上かかった。進み具合が分かる棒グラフみたいなのがあって「ここまで出来ましたよ」って少しずつ左から右へ色が付いていくのだが、見てたら前日は2分に1回くらいの頻度でちょっとずつグラフが進んでたにかかわらず、今日は時間を計ってみると6分に1度しか動かないときがある。ハードディスクに接続しているコネクタは緑の点滅してて、動いてるというのは分かるんだけど、グラフがなかなか動かないと途中で飛んだのか、と思ったりして。ホント、最後までヒヤヒヤした。

しかし、何がよかったのか、時間を掛けて不良セクタをチェックしたのがよかったのか、単に運がよかったのかは分からないけど、ついに最後まで進んでクローンが出来た。ただ、前にそのまま入れ換えて失敗したので、今回は慎重に。まず、ディスクの構成でちゃんとコピーできてるかどうかを見る。コピーは出来てるけど指定してなかったのに未指定のパーティーション(容量は少なかったんだけど)が出来てて「なにこれ?」って感じだったのと、ボディーとなるドライブに「ブート」って書いてなかったのが気になった。けど、これについては何がどうだったらいいのか調べてもよく分からなかったので、結局はまぁ一応コピーは出来てるみたいね、ということしか確認が出来なかった。

ハードディスク入れ替えのためにPCを開けること3度目。3度目はもう慣れたもので(笑)。でもスイッチを入れてちゃんと動くか、そこのところは本当にドキドキものだった。だってうまくコピーできても動かなかったら、今度はどこをいじればいいのか、それはわたしの理解を超える分野だからだ。

しかし、結局のところ、そこまで心配しなくてもよかった。ハードディスクを入れ換えただけでちゃんと起動した!わー、すげー嬉しかった。そして、未指定に区切ってあるパーティーションが気になったので、最後に「AOMEI Partition Assistant Standard Edition」という無料ソフトをインストールして、それで結合。やり方はとても簡単だった。未指定のパーティーションを「結合」にして結合先を指定、それから「適用」を押すだけだった。

「AOMEI Partition Assistant Standard Edition」もそのためにわざわざ調べたんじゃなく、クローン作成をするときにうまくいかなかったので、いろいろ調べていた最中に知ったソフト。まぁ今回のクローン作成のために、2つのソフトを補助的に使った、ということになる。

これでハードディスクの容量のことで「もうすぐいっぱいになっちゃうからどうしよう」ってヒヤヒヤしながら使わなくて済むようになったので一安心。しかし、おそらくハードディスクを換装しちゃったので、メーカーの保証は効かなくなっちゃったよね。。まー仕方ない。

結局今回時間がかかったのは、クローン作成のときにエラーが出て作成できないってことで、それは何種類かのディスクのエラーチェックを繰り返したからだった。根本的に相性が悪いとか、ブートできなかったとか、そういう問題ではなかった。やってみれば極めて単純な問題だったけど、やってる途中は本当にこれでいいのか、この方法がダメだったら他にどういう方法があるか、それをネットで探し歩いた。探せばまぁ、親切に説明してくれるサイトがいくつかあって、本当にそういう人、有難うございますって感じ。

ただ、デスクトップって本当に自分でバージョンアップさせたいと思ったらできるんだね~。いろいろ調べながら「あー、こういうこともできるんだ」と思ったりしたので、今度新たにデスクトップを買うときは、普通にタワー買っちゃうかも。

まぁ次にハードディスク換装するための備忘録でした。

【追記】下のコメントで「イーザス」さんと言われる人(?)から

> より詳しい内容をお読みになりたいユーザーのために、お手数ですが、
> 記事中の製品名EaseUS Todo Backup Freeに下記の日本語公式ページをご追加頂けませんでしょうか?

との依頼がありましたので、記事中にリンクを貼りました。まぁわたしもこのソフトはタダでお世話になりましたし、このくらいのことはすべきかなと。世の中、持ちつ持たれつですしねーって秘密コメントなのに(一部)内容ばらしてごめんなさい(^^;(2017.6.14)
00:43 | その他 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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Posted by: at 2017/06/13 18:32 [ 編集] | page top↑
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