06-07 Thu , 2012
レズビアンになったきっかけ?(その5)
その4の続き。

高校受験は第一志望が都立だった。だけどこれだけじゃ不安なので私立も滑り止めに受けることにしたのだが、あの当時、私立は男女共学が少なくて(今はもっと多くなったって聞いたけど)、選ぶのに苦労した。女子校はどうしても行く気がしなかった。

結局は第一志望の都立に合格するのだが、その学校は制服がなかった。「好きな洋服で行ける」っていうのは、洋服をあれこれ着たい人にはメリットかも知れないが、わたしのように着る服にあんまり興味がない人間にとってはちょっと苦痛だった。最初の頃は母親にあれこれ服を買ってもらって、頻繁に着るものを変えたりしてたんだけど、そのうち「いつも同じ服でいいや」と思って、ほとんど同じような格好、下は通年ジーンズで上は冬はシャツの上にセーターかトレーナーを着て、その上に上着、夏はTシャツ1枚って感じになった。その格好は今も基本的に変わってない。

高校に入ってしばらくしてから今度は数学の女の先生が好きになった。その先生は授業が進むのが早くて、教え方もすごくパキパキしててカッコよかった。わたしは中学の頃からあまり数学は好きではなかったが、その先生のおかげでご多分に漏れず、数学ばかり勉強するようになった。とにかく先生に気に入られたくて、テスト前はずっと数学の問題集を解いていて、分からなかったら先生に聞きに行ったりした。その先生のおかげというかなんというか、数学が分かるようになったので、その後わたしは理系の分野に進むことになるんだけど、先生の影響力ってすごいと思う(笑)

うちの高校は今はどうだか分からないが、その当時はクラブには複数所属してはならないけど、クラブと同好会なら掛け持ちをしていいという決まりだったので、わたしはクラブと同好会に入った。なんせその同好会の顧問が好きだった数学の先生だったんでね(笑)しかもその先生は1年の時のクラスの副担任でもあった。高校生活が始まってからちょっとしてから「クラスの人と馴染むために」ってんで遠足があったんだけど、副担任だったからその遠足ではわたしと一緒のバスだった。わたしがその先生を好きになったのは、もっと後のはずなんだけど、そのバスの中で先生が「22才の別れ」を歌ったことが今でも忘れられないってことは、まだ「好き」という感じではなかったものの、気になってはいたのかな。

だいたいその先生を好きになった理由は「高校になったらグラフはグラフ用紙なんかを使わずに切片や頂点の位置を計算して適当に線を引きます」の「適当に」ってところが気に入ったんだから(爆)このブログのタイトルにも「テキトー」という言葉が入ってるけど、わたしはこの「適当」って言葉が大好きでね。「中学ではグラフ書くのめんどくさかったけど、高校では適当に書いていいんだ!」と思ってミョーに嬉しかったんだよね。それがこの先生を好きになったきっかけ。なんか変だけど。

高校は共学だったのに、わたしはなぜか同級生と下級生の女子からもててね。バレンタインデーに学校に行くと、わたしの机の上にチョコレートがどっさり、という感じだった。特に同じクラブの後輩からは直に屋上に呼び出されて「誰にも言わないで下さい」と言ってチョコレートをもらったりした。んだけど、前も書いたように、わたしはそういうのイヤでねー。同好会で一緒の男子(これがまた絶対にチョコレートをもらえないほど変なヤツらだったが(笑))にわざとチョコレートでいっぱいになったかばんの中身を見せつけて「いいだろー」なんて言ってたけど、家に持って帰ったら家族の人に「わたしは食べないから食べて」と言って、もらったチョコレートは全部家族に食べさせた(なんてヤツ!)。高3のバレンタインデーは大学入試があるから学校に行かなくていい時期だったので、ホッとしたのを覚えている。

特にクラブの後輩からはすごく気に入られたのか、しょっちゅう手紙もらったりして。で、実はその後輩の友達(その人も同じクラブだったからわたしの後輩)がわたしと同学年の女の人(同じクラブだったからわたしと同輩)のことが好きだったみたいで、部室にいると2人が必ずいるんだよねー。2人すごく仲よさそうで。「付きあってんのかな」って思ったりもしたんだけど。でも詳しくは聞かなかったな。それを聞いたらこっちに飛び火して来そうで。

で、このわたしと同学年の女の人なんだけどさー。3年間を通じて、わたしとはずっと「隣の組」だった。隣の組って、体育だったり家庭科だったりが実は一緒なのよね。その人は見た目からするとあんまり「女の人」って感じじゃなくて、だから「女の人」って表現するのが自分の中ではちょっと変なように思えちゃうんだけど、その人が謎でさー。3年間体育で一緒だったけど、一度も水着姿を見たことがないの。何やら病気だという話だったんだけど、でもその他の体育の授業は普通に出てて。それから家庭科で自分のスカートを縫ったんだけど、最後に自分の作ったスカートを着てファッションショーをやったのね。でもその人は「自分のお母さんのスカートを縫った」ってことで、自分の作ったスカートは穿かなかったの。自分の「性」を意識するところでことごとくそれを拒否してて。あれはちょっと不思議だったけどね。でも嫌なものだったら「嫌」ということで、いろいろ理由を付けて拒否する、ということは、例えばトランスジェンダーの人で「コレをするのは嫌だ」って思ってる人も「周りからどう言う目で見られるか」を考えずにいろいろ知恵を絞って「やらない/できません」とは言えないかなぁ、この人みたいにって思ったりもするんだよね。ちなみにその人のその後はどうなったかは知りません。同じクラブだったけど、そんなに話したことはなかったしね。

同好会で一緒の男子とは結構仲がよかった。といっても、なんか変なヤツばっかりでね。でも今思うとその中の一人は結構自分では好きだったんだと思う。でも好きと言っても二人だけで過ごしたいとかそんなことは思わなくて、このままこのメンバーでずっと仲良くできればいいなと思っていた。

で、そのわたしが好きだと思った男子もわたしのことが好きだったらしい(あとでヤツの友達から聞いた)。あるときなんかお芝居みたいなのを観に行かない?って誘われたんだよね。でもわたしは親に「行っていい?」って聞いたら親は「遅くなるからダメ」って言ったので、素直に「親にダメって言われた」と言って断わったのだけれど。あのとき一緒に行ってたらどうなってたかなあと今でも思うことはある。同好会の別の男子とは高校卒業して大学入って大学院生になってからも結構付き合い合ったんだけど(もちろん大学も大学院も別の学校)、それは完全友達としてで、それらしい話になったことは1度もなかったな。

高校の時というと、ぼちぼち誰と誰が付き合ってるとかいう具体的な話があるらしいんだけど、わたしの聞こえる範囲では全くそういう話はなく。また「誰が好き?」と聞かれたこともなく。でもわたしは小学校のときも中学校のときも同じだったからそれを不思議と思うことなく今思うと全く鈍感に過ごしてた。

そういや同好会の男子はロリコンなヤツもいて「なかよし」だとか買っては「○○ちゃーん」って言ってた。それを見たからではないけど、当時は「別にかわいい、というものには男も女もないよね。女がかわいい女の子を好きになっても別に構わないよね」って思ってたなあ。「かわいいというのは普遍的だ」とかね。なんかそんなことをミョーに考えてたりした。

高校に入ってから割とすぐに無線の免許取ってね。でもうちはマンションだったからアンテナが建てられるわけでもなし、高校生だからお金もないし。そこで物理部が無線やってるからってんで、ホントは別のクラブだったわけだけど物理部にも知り合いいっぱいいたし、隠れて使わせてもらったりした(笑)当時は「CQ Ham and Radio」や「初歩のラジオ」なんかの雑誌を毎月買って読んでいた。

高校時代の趣味は、やっぱり変わらぬアニメと(ただだいぶ下火にはなっていたが)、無線、それからラジオを聴くこと、だったかなあ。無線機をちょこっと改造すると警察無線が聞けたりしたもので(当時はね。今はデジタルになって聞けなくなった)よく家で聞いてたりしたな(笑)それから「○石ラジオ」なんかは小学生の頃からよく作ってて、秋葉にキット買いに行ったりしてた。半田ごては2本持ってるし(W数が違うもの)、テスターも持ってたし、このときは「大学に行ったら電気系統のことを学びたい」って思ってたんだよね。ただ、高3のときいろんなことがあって理系は理系だけど、別の方向に進むことになっちゃったんだけどね。

あ、そうそう。高3のとき、数学の好きだった先生は1年の担任になってしまい、もう数学を教わることもなく、ずっと会えないままだったのだが、文化祭のときかなー、偶然見かけてね。そしたらお腹が大きくなってて、それがやたらとショックで話しかけられなかったのを覚えている。なんでショックなのかはそのときは全然分からなかったけど、あんまりお腹の大きい姿は見たくないって思ったんだよね。まーその先生は結婚してることは1年の頃からもちろん知っていたのだけれどね。

大学は男女共学どころか、うちの学科は、女子1割、男子9割、という感じだった。女子の割合が高かったところでも4割くらい?別にそういう環境に狙って入ったわけではないけど、まぁ理系だとこんな感じになるのかな。これ以降、わたしの周りは男性ばかりになって、女性はどんどん少なくなっていくんだよね。まぁあんまり気にならなかったというか、自分にとってはそういう環境の方が過ごしやすいと思ってた。実際過ごしやすかったし。

男子が圧倒的に多いところでは男女別に分けることもできないから、中学や高校と違って体育の実技も同じだったし、その他の実習なんかも全部分け隔てなかったんだよね。それに女子がうちの大学で目立つようになってからまだ少ししか経ってなかったから、大抵のトイレは男子トイレの一角を急造で仕切られたような「女子トイレ」だったし、本当に男女別に分かれてるトイレと言ったら、新しい建物になった大学生協のトイレくらいしかなかった。ただその分、なぜか女子だけは各自ロッカーが与えられてて、それは便利だった。まぁ更衣室も兼ねてたからかな?

うちの学校は1年の夏休みの間に「臨海実習」という必修科目がある。事前に大学のプールで100m何秒で泳げるかによってAからF班に分けられて、1週間、大学の実習所の前の海でひたすら泳がされる、という実習だった。これもタイム別だから男女関係なく、わたしはB班だったけど、全然泳げないのでF班って男子もいた。でも最初は全く泳げない人でも1週間経つと曲がりなりに1kmは泳げるようになっている、というかなりスパルタな実習だった。おぼれてもおぼれても浮き輪を投げられてちょっと休んだら「ほら、また泳げ」みたいな感じで絶対に船の上では休ませてくれない(足が攣ったら別)。女子なんて途中で生理になっても「タンポンして泳げ」って言われるほどで。。まぁ「必修科目」だから泳がずに見学ってわけにもいかないんだろうけど。

こんな風に「女子が少ない」=「女子は特別扱い」なんて環境じゃこれぽっちもなく、むしろ今までやってた男子だけの伝統をそのまま女子もやれって感じだった。それはむしろわたしにとっては歓迎すべきことだったし、その中ではわたしはあんまり「女」ってことを意識することはなかった。他の人はどうかは知らんが。

2年の時には「漁業実習」ってのがあるんだけど、これは「臨海実習」に比べると楽でね。楽しかった。確かこの実習では名簿順に班に分かれたと思うのだけれど、この実習が終わった後に「一緒に帰らない?」ってわたしを誘った男子がいたんだけど、わたしは既に別の人と一緒に帰ることにしてたので、何も考えずに「ゴメン、もう一緒に帰る人は決まってるから」って答えて断わった。この男子とはその後もいろいろ話したりしたんだけど、あるとき、わたしの友達(男)でその人とはクラブも同じだったので「一緒に帰らない?」って誘ってくれた男子よりも仲がよかったんだけど、そいつから「ヤツはお前のことが好きなんだってよ」って言われた。「ふーん」とは言ったものの、それを聞いてもわたしはじゃあ、どんな行動すればいいんかよ、と思って放っておいたんだけどね。

高校の時もそうだったんだけど、本人は何も言わず、本人の友達からわたしに向かって「アイツお前のことが好きなんだってよ」って言われるんだよね。あれはわたしに何をして欲しいのか全然分からないんだけどね。だいたい今までのこと読んでもらえば分かるように、わたしは恋愛に疎い。疎いのに主導権なんか取れるか!っていうか、元々個人的には付き合いたいとも思ってなかったので、そういうチャンスは何回かあったんだけど、結局男性とは付き合わずじまいだったんだよねー。

大学生になってからはさすがに誰と誰とが付き合ってる、っていうのが目の前に現われて「あ、ホントに付き合う人っているんだー」って思った(笑)わたしに恋愛相談を持ちかけてくる人もいたけど(女子で)、わたしは人と付き合ったことないから、ほとんど自分の感想みたいなのしか言ってなかったように思う(笑)

大学のときに好きになった先生はいなかったな。基本的に女の先生はほとんどいなかったしね。だからそれ以降は「なんか気に掛かる人」ってのは皆無だった。

大学生の間に成人式があったんだけど、わたしは七五三のときに既に着物を着たり化粧をしたりすることに反発を覚えていたので、親にはいつからかは覚えてないけど「成人式は振り袖なんか着ない」ってずっと言ってたし、親の方も「一時の着付けでお金を払うのなら、その分、残るものを」というので、皮のフードの付いたコートを買ってもらった記憶がある。そしてそれを着て成人式に行った。成人式はなんだか中学の同窓会みたいな感じだったな。

大学院は事情により別の大学に机があったので、ついに女が一人になってしまった。けど、あんまり気にならず、今まで通りだったけどね。やることやってれば、別に男女関係ないし、逆に研究機材を船に積み込むときなんかは結構周囲が配慮してくれた覚えがある。わたしはそういうことは嬉しい反面、やっぱ力関係においては、女はどうしても男に負けるなあって思った。

そして大学院生のときに、ふと「そういえば、わたしって好きな人がいないよな」って思い始めたわけで。別にそれで悩んだわけじゃないけど「なんでかな」と思って、それから前に書いたように過去を振り返ってみたら、あら、好きになった人いるじゃない、それも全部女の先生で、ってことに気が付いた(^^;そこから「あれ、もしかしてわたしって男より女の方が好きなの?」って思ったんだよねー。

そこから別冊宝島の「女を愛する女たちの物語」とか、「ゲイのおもちゃ箱」だとか「ゲイの学園天国」とか、当時、ちょうどゲイブームでそういう本が出てた時期だったので、そういうのを読みまくり。「なるほど。男とは一対一で付き合いたいとかキスしたいとか思わないけど、女だったら一対一で付き合いたいとかキスしたいとかセックスしたいとか思えるかも」って、そこで悟った。当時「微熱狼少女」って小説が出たりしたんだけど、その中に出てくる三島先生が好きだった。本当にこんな人現われないかなーとか(笑)

ただねー、女が好きって気が付いても、周りは男性ばかり。それから何年かして入った会社でもわたしが入って3人目の女(ただし自分の部署で)だった。

よく職場で女子が少ないと雑用はすべて女性に回ってくるって聞くけど、うちの場合はそういうのがなく、食器洗いは当番制だったし「女だからどうしろ」とも言われなかった。「結婚は?」とも言われたことがない。ただ一度だけ、あれは冗談だったのかどうかは知らないが上の人からいきなり「彼女できた?」って言われてびっくりしたことはある。その頃はまだ彼女がいない頃だったので、正直に「いません」って答えたんだけど、いるときに聞かれたらどう答えたかなあ?

そして長い間男ばかりのところにいたんで、女ばかりのところがすっかり苦手になってしまい、それは今でも同じだ(レズビアンのクセに(笑))。女ばかりのところに行ったら、自分で何話していいのかさっぱり分からなくなる。あと踊るの苦手だからいわゆるレズビアン向けのクラブイベントなどもとっても苦手。今まで1回だけそういうところに行ったことあるんだけど、踊れもせず、ずっと「壁の花」で誰も話しかけてくれはせず。。それにTシャツ、ジーンズというわたしの格好はとても「場違い」で、、もう二度とそういう場所は行くもんかと思ってる。世間一般はどう思ってるか分からないけど、レズビアンって結構みんなおしゃれなのよ。。わたしみたいなのは特殊なのよ。。

恋愛に関してなんだけど、今までの話を読めば分かるように、わたしはかなり「自分から人を好きになりにくい」性質らしい。だから最初に「Aセク寄り」って書いたんだけどさ。しかも恋愛するのはあんまり好きじゃないみたい。恋愛のドキドキ感がたまらないって人がいるらしいんだけど、わたしにとっては恐怖でしかない。そこのところを知っていてうまくやってくれたのが、今のわたしの彼女なんだけどね。ただそれでも付き合って3ヶ月目に「まだ今なら一人に戻れる」と思って彼女に「ちょっと考えさせてくれ」って言ったしね。だから彼女を失ったら多分、わたしは二度と恋愛はしない(できない)と思う。

まぁこんなわけで、基本、あんまりジェンダーには囚われない生活をしてたのは確かでね。わたし自身は普通にしてたらそうなったわけだけど、でも本などを読むとあまりに自分と違うから、それはとても驚くし(だからわたしには「ジェンダー受容体」がないのだろう)、あとは「女らしく生きるのが当たり前」と思ってる女の人の気持ちが全く分からない。それと、今までこう書いてきたからといって「自分は女と掛け離れてるんだ、すごいだろ、へへん」とも思ってない。どう考えてもわたしは女だし、それを超えようとか特別な存在でありたい、なんてことは全く考えたこともない。ただ、ジェンダーで考えると、女でも男でもありたくないかな。「女だから(世間一般の)女らしくしろ」と強要されるのもイヤだし、だからといって「男になりたい」ってことも全くないし。自分がやってるこのままが「女としての自分」で、それを世間一般と照らし合わされて「女らしくない」と評価されるのは心外だ。

注意をもう一回書いておくと、これはただわたしの場合、というだけであって、これがレズビアンの代表的な育ち方や考え方と思われるととても困るので誤解の無きよう。わたしのような、レズビアンであっても女性の中に入るのがすごく苦手、って人は、確かに存在するかも知れないけど、少ないんじゃないかな?レズビアン向けの雑誌などを読むとなんかキラキラしてて、全然わたしとは別世界って感じだし。。「この世界に入って行けない」って思うしね。でも本当はそういう中でレズビアンとして違和感なく過ごしたい願望もあるんだけど、レズビアンの中に入ると「何話していいのかさっぱり分からなく」なるので、すごく憧れはあるんだけどもう諦めてる。。(誰かわたしを誘って(笑))それとレズビアンであっても、わたしはAセク寄りなので、恋愛感情はほとんどないに等しいし、恋愛するのも怖い。働いているときは「このままずっと一生一人で生きていくんだ」って思ってた。今の彼女に出会わなかったら、多分そうなってたはずだ。

だからこれはレズビアン一般のお話ではなく、あくまで「わたし」に関しての話なのだ。
18:54 | (性的少数者)自分のこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<ぼちぼち | ホーム | レズビアンになったきっかけ?(その4)>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://rontako.blog39.fc2.com/tb.php/1612-b7afe200
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
AX